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電磁波(極低周波の電磁波・磁界)の強度を速く、正確に、
かつ簡単に測定できる電磁波測定器・ガウスメーターです。
どなたでも簡単に電磁波を測定でき、デジタル表示なのでわかりやすい。


電磁波測定グッズ
|電磁波測定器・ガウスメーター


携帯電話などの電波(高周波の電磁波)対策用の
探知器、測定器も追加しました。


<INDEX>

●電磁波を測定して自己防衛


●問題は「極低周波(ELF)」の電磁波

●高周波電磁波/携帯電話基地局の問題

●デジタル電磁界強度テスター EMF−823

●低周波電磁波測定器 eME3830B (電磁調理器向け)

●3軸式低周波ガウス/テスラメーター 4180型・4190型

●3軸式低周波ガウスメーター SK-8301型


●高周波電磁波測定器 eHF32D (携帯電話向け)

※見出しの色を分けてあります。低周波は黄・高周波は紫です。




 ●電磁波を測定して自己防衛


★住環境をチェック
住環境では送電線が要注意。 高圧送電線(地下送電線にも注意)・配電線・
変電所(集合住宅の変電設備)・柱上変圧器(箱型変圧器)からの電磁波は
極めて強いことが分かっています。

送電線の電圧・電流によって電磁波は違います。
また送電線からどのくらいの離れているかによっても電磁波は変化します。
時間帯によって電流が変化すると、電磁波も変化します。
2mG〜3mGを越える所に住み、絶え間なく被曝していると人体に影響があると
考えられていますので、ご自分で測定して確認してください

学校・職場において強い磁場を避ける
学校や職場など長時間使用する施設にも強い電磁場がないか
確認した方が良いでしょう。
パソコンや周辺機器、コピー機、空調機などに囲まれた空間で作業をすることで
体調不良になる方が増えています。
作業環境の電磁波をチェックし、OA機器の配置を見直していただきたい
と思います。

家庭内の電磁波を「測定する」

家庭内にあるさまざまな電気製品から大量の電磁波が出ています。
場合によっては高圧送電線より強い電磁波が身近な家電製品から出ている
ことを認識すべきだと思います。

同じ家電品でも、メーカーや製品によって大幅に違うので、測定して
確かめた方が良いでしょう


例えば、枕元近く(壁を隔てた部屋の電気製品の影響)や勉強机近く
(蛍光灯などの電磁波)、居間の定位置近くの電気製品による影響などを
チェックしてみてください。
強い電磁波が測定された場合は、部屋の模様替えをするなどで防衛できます。

電磁波汚染の実態を「知る」

身近な問題「電磁波と健康」 をご覧ください。

★電気を使う以上、電磁波からは逃げられない

家電品やOA機器から出る電磁波は、正しい知識を得て自己防衛すれば、
大半の問題は回避できます。

★自己防衛は「距離をとる」と「時間を短くする」の2点

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 ●問題は「極低周波(ELF)」の電磁波


商用周波数 50〜60Hz の電流から発生する電磁波(極低周波の電磁波)
の波長は約5000kmと、地球の半径に近い長さなので、遠くに伝わる性質は弱く、
距離と共に急激に弱くなります。
ちなみにテレビ放送に使われる超短波(VHF)の波長は10mで、遠くまで伝わります。
電磁波の波長や周波数が違うと性質も変わります。

極低周波の電磁波は磁場の性質が強いので、コンクリートでも突き抜けてしまい、
遮蔽するのは困難です。
電子レンジで使われているマイクロ波(波長は約10cm)は遮蔽できますし、
携帯電話は長時間使わないなどある程度対策は講じられます。
しかし、極低周波の電磁波は遮蔽するのが困難なだけに、広義の電磁波
の中では最も問題が大きいと考えます。

家電品やOA機器から出る電磁波は、機器を遠ざける、使用しないなどで
自己防衛できますが、送電線から発生する電磁波を遮蔽するのはきわめて
困難です。
遮蔽することが困難なので極低周波の電磁波が問題なのです。


<測定器で調べ対策をとる>

「低周波電磁波測定器/ガウスメーター」で簡単に測定できます。

測定目的の電磁波の周波数帯と、測定可能な周波数を必ず確認してください。

電磁波は人の血圧のように常に変動しています。
何回か測定してください。

時間帯によっても電力の使用量は変化します。それに伴って電磁波も変化しますので、
曜日や時間帯を変えて何回か測定する必要があります。


<家庭内の電磁波を「測定」し発生源を探す>

同じ家電品でも、メーカーや製品によって発生する電磁波は大幅に違うので、
測定して確かめた方が良いと考えます。
「低周波電磁波測定器/ガウスメーター」で測定できます。

1.まず「バックグラウンド値」を測定します。
家が、周辺の送電線や、柱状変圧器、高圧送電線などからの影響があるかないかは、
ブレーカーを切って家の配線に電気が流れないようにして測定します。
影響がなければゼロに近くなりますが、影響があれば、原因方向に近い場所に近づくと
測定値が高くなっていきます。

2.次に、ブレーカーをONにし、電気製品のコンセントは抜きます。
照明を消した状態で、床や壁、天井などに測定器を近づけて測定します。
配線に問題があれば、測定数値が上がります。

3.今度は、照明を全部つけて測定します。
特に2階の床近くに数値が高い所がないかよくチェックしてください。
1階の天井につけてある照明器具の電磁波は2階の床に近いので、
影響を受けることあります。

4.この後、個々の電気製品の測定を行いますが、周囲の電気製品のコンセントは
抜いて測定してください。コンセントを入れたまま、電源をオフにして測定しても、
電流が流れていて電磁波が出ている製品もあります。
測定値の記録を忘れずに。

例えば、冷蔵庫はモーターが動いている時と、動いていない時では
数値がかなり違います。
「強・中・弱」など切り替えが出来る製品も同様です。

5.最後に、普段のままの状態で測定します。

特に長時間居る場所、居間の座る場所、勉強机の座る場所、
食事の時座る位置、仕事で座る場所、寝室で寝る場所の頭の位置は
慎重にチェックしてください。

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 ●高周波電磁波/携帯電話基地局の問題


<携帯電話の中継基地局問題>

最近急激に増えたのが、携帯電話の基地局の問題です。

携帯電話と直接交信をする「基地局」(子)と、
基地局と交信する「中継局」(親)があります。
また地下街や大規模オフィスビルには簡易型の「小型局」も設置されています。

中継局から先は、光ファイバー網を通じて交信しますが、基地局と中継局の間
では一部パラボラアンテナでも交信し、親局の役割を果たします。

大きな鉄塔のような基地局、ビルやマンションの屋上にできたアンテナは基地局で、
屋外に出れば一つや二つは目視できると思います。

送電線や変電所から出る極低周波電磁波は、遠くなるほど電磁波は減衰しますが、
携帯電話の基地局の場合、近場の方が強いとは限りません
基地局の近場より120〜150m付近の方が強く、その後は1km離れてもなかなか
減衰しないケースもあります。(350m付近も強くなることがあります)

アンテナの高さや角度、出力数によって違いがあり、近くにビルがあると乱反射するので
測定器で測定してみないと強度は分かりません。

逆に基地局の近場は電源設備などがあるので極低周波電磁波も強く受けます
送電線からも強い電磁波が出ていますので、二重に注意が必要です。

PHSアンテナ基地局は、携帯基地局に比べると出力が小さいので、
影響は比較的少ないと考えられます。


<測定器で調べ対策をとる>

携帯基地局が近くにできて、体調不良になったりした場合は、
「高周波電磁波測定器」で電磁波強度を測定できます。

高周波電磁波:ラジオ、テレビ、無線、携帯電話、レーダーやGPS, 無線LAN、
ETCなどが該当しますが、周波数を確認してください。

体調不良がなく、気になる程度でしたら「高周波電波探知機」でも大丈夫です。
これで問題があるようでしたら本格的に測定し、電磁波強度も調べます。

その結果、シールド材を購入して防ぐことは比較的簡単にできます。


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 「極低周波の電磁波・磁界」を測定
 
 
一軸式・電磁波測定器/ガウスメーター

 ●デジタル電磁界強度テスター EMF−823



デジタル電磁界強度テスター EMF−823

EMF-823は「極低周波の電磁波・磁界」の強度を速く、正確に、
かつ簡単に測定
できるよう、開発されたハンディタイプのテスター。
どなたでも簡単に測定でき、デジタル表示なのでわかりやすいのが特長。
3レンジにより、幅広い測定が可能
新計量法に基づくマイクロテスラ(μT)の単位を採用。
ミリガウス(mG)への読み替えも容易です。
ごく弱い電磁波からかなり強い電磁波まで測定できるので業務用として
使われています。

電気製品から発生する電磁波を測定するのは、スイッチを入れ、
電磁波の発生方向にテスターを向けるだけで簡単に測定できます。
送電線を測定する場合、テスターの角度を変えて測定し、一番大きい数値が
正しい数値です。これで「3軸のデジタル式測定器」と同等の数値が得られます。
(アナログ式は3軸式の製品でも同等の数値は得られませんでした)
電磁波の測定は住宅だけでなく、学校や職場など長時間使用する施設や、
通勤・通学・買い物ルートなど毎日利用する所に強い電磁場がないかも
確認した方が良いでしょう。

<仕様>

★表示:3.5桁 LED表示 文字高13mm
★レンジ/分解能:測定範囲:0.01μT〜2000μT(0.1mG〜20000mG)
 @レンジ:20μT  〜0.01μT (200mG〜0.1mG)
 Aレンジ:200μT 〜0.1μT (2000mG〜1mG)
 Bレンジ:2000μT 〜1μT   (20000mG〜10mG)
  
1μT(マイクロテスラ)=10mG(ミリガウス)
★測定周波数:30〜300Hz(超低周波域)
★磁界軸:単一軸
★確度
 @レンジ:±(4%+3dgts)
 Aレンジ:±(5%+3dgts)
 Bレンジ:±(10%+5dgts)
★オーバー表示:「1」表示
★測定周期:約0.4秒
★電源:9V乾電池
★消費電流:約2mA
★使用温湿度:0℃〜50℃ 80%以下
★サイズ:163(H)X68(W)X24(D)mm
★重量:215g(電池含む)
★ソフトケース付き
(この商品のカタログはございません)

<価格>

デジタル電磁界強度テスター EMF−823

標準価格 税込 26,040円(本体 24,800円)

特別価格 税込 19,950円(本体 19,000円)

送料・振替手数料無料 (詳しくは「商品お申し込みのご案内」をご覧ください)

お申込みは「申し込みコーナー」から。


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 「極低周波〜低周波の幅広い 低周波電磁波」を測定できるので、
 電磁調理器/IHクッキングヒーターの測定に最適です。


 
一軸式ですが、低周波電磁波の磁界も電界も測定できます。

 ●低周波電磁波測定器 eME3830B NEW


低周波電磁波測定器 eME3830B
低周波電磁波測定器 eME3830B

◇家電製品や送電線からの低周波電磁波曝露がどのくらいかを簡単にチェックできます。

◇「磁界(場)」と「電界(場)」の両方が測定可能なドイツ製測定器です。

◇極低周波〜低周波の幅広い周波数帯域:16Hz〜10万Hzまで
 測定可能な低周波電磁波測定器です。

◇「電磁調理器/IHクッキングヒーター」や「Hf蛍光灯」などから出る、
 比較的高い周波数帯の低周波電磁波の強度も測定できます。

◇見やすいデジタル式

◇電磁波強度に反応する便利なオーディオトーン(音の強弱)機能付

<仕様>

◇交流磁界と交流電界強度が測定可能
◇測定範囲:交流磁界 1〜2,000 nT または 交流電界 1〜2,000 V/m 
◇交流磁界最小測定単位:1 nT(ナノテスラ)=0.01 mG(ミリガウス)
◇交流電界最小測定単位:1 V/m(ボルト パー メートル)
◇測定周波数帯範囲:16 Hz〜100,000 Hz(-2 dB)
◇精度:+-2%、+-20@50/60Hz(高精度)              
◇小型で扱いやすい構造、ディスプレイは読みやすい3.5デジタルLCD
◇便利な「電界/磁界強度に比例するオーディオトーンシグナル機能付」
◇オートパワーオフ機能付
◇9V角型アルカリ乾電池、通常使用で24〜32時間使用可能
◇寸法:約74X180X32mm、
◇重量:約185g
◇2年間保証

<価格>

低周波電磁波測定器 eME3830B

販売価格:税込 34,650円(本体 33,000円)


送料・振替手数料無料 (詳しくは「商品お申し込みのご案内」をご覧ください)

お申込みは「申し込みコーナー」から。

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X,Y,Z軸の向き
X,Y,Z軸の向き

<1軸式とは>
センサーが1つなので、方向性があります。
ある測定点でガウスメーターの向きを変えると表示される数字は変化します。
電気製品を測定するのは、テスターを上向きにして電気製品に向けるだけで
測定できます。
送電線を測定する場合、センサーの向きを(X,Y,Z軸方向に)変えて測定し、
最大値が正しい数値です。
これで「3軸のデジタル式測定器」とほぼ同等の数値が得られます。
(確度と測定する周波数特性の違い、センサーの感度などの誤差はあります)


<3軸式とは>
X軸、Y軸、Z軸の3方向に対して、それぞれセンサー(検出器)があります。
(計3つのセンサー)
従って、ガウスメータの向きにかかわりなく3軸が交差するポイント付近の
ほぼ最大磁界が表示されます。
(実際には3つのセンサーが検出した数値を計算式に基づいて計算し、表示します)
従って、電磁波の発生源が接近して複数ある場合の測定に3軸式は適しています。
(例えば、オフィスで集中してOA機器が数台ある場合、ある人が着席時に
多方向から受ける電磁波の最高強度を測定したい時など)

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 「極低周波の電磁波・磁界」を正確に簡単に測定できる電磁波測定器。

 米国 F.W.BELL社製

  ●3軸式低周波
 ガウス/テスラメーター
4180型・4190型


   
3軸式低周波ガウスメーター 4080型・4090型・4090F型 がモデルチェンジ


3軸式低周波ガウスメーター 4180型

ガウス/テスラメータ 4180型・4190型


F.W.BELL社は米国の精密ガウス/テスラメーターメーカーとして
有名で、3軸式磁界検出器(センサー)を採用した本格的な
ガウス/テスラメーターです。

製品は全てNIST(米国標準局)とのトレサビリティーが保証
されていて校正証明書が添付されています。

4180型・4190型は、3軸コイル検出器を採用した
低周波磁界測定器で、20Hz〜2000Hzの周波数範囲の
磁界をmG(ミリガウス)もしくはμT(マイクロテスラ)単位の
真の実効値で測定することができます。

3軸コイル検出器を使用しているため、磁界の方向にかかわらず
正確な測定を行うことができます。

50/60Hz の磁界を発生している送電線や家電製品などの
測定に最適です。

●用途

◆家電製品の周辺磁界強度測定

◆高圧送電線付近の磁界強度測定

◆電気炉等の労働環境磁界測定


●特長

◆3軸のため感度に方向依存性が無い


◆見やすいデジタル表示 

スイッチを入れるだけで、センサー(検出器)位置の電磁波・磁界がデジタルで
表示されます。

◆小型、軽量、正確
 
◆測定単位「ガウスとテスラ」の表示切り替えが可能 NEW 
「UNITS」ボタンを押すと、表示単位がミリガウス/マイクロテスラに切り替わります。
※1mG(ミリガウス)=0.1μT (マイクロテスラ)

◆軸の切り替えが可能 NEW 
「AXIS」ボタンを押すと、3軸合成値(XYZ)⇒X軸⇒Y軸⇒Z軸⇒3軸合成値(XYZ)
の順に切り替わります。

◆相対評価の切り替えが可能 NEW 
「REL」ボタンを押すと、ボタンを押した場の値を基準とし(ゼロに設定)、
ボタン押下後はその値との差分を表示します。
「REL」ボタンを再度押すと絶対評価に戻ります。
※4180型は、「SIFT」ボタンは使用しません。

◆4190型だけの機能 NEW (4190型)
1.4190型は、USBインターフェースでPCとの接続が可能で、測定データをPC上に
  CSV形式で保存できます。
2.また、アナログ出力端子も持ち、オシロスコープ等での波形観測も可能です。
  ※「SIFT」ボタンを押した後(ディスプレイに“SHFT”と表示)、「REL」ボタンを
  押すとアナログ出力が有効になります。アナログ出力有効時は“OUT-”
  (DC 出力)、“OUT〜”(AC出力、1軸のみ表示の場合)がディスプレイ右上に
  表示されます。

◆電力会社や環境保護団体へ多くの納入実績
すでに電力会社や環境保護団体などで、大量にご採用頂いている
低周波ガウスメーターの後継機種です。


<お知らせ>
F.W.BELL社製 3軸式低周波ガウスメーター 4080型・4090型・4090F型の
シリーズは生産中止になりました。完売となりましたので販売終了いたします。
新シリーズとして、4180型・4190型がリリースされました。


●校正・検品・保障期間

◆校正証明書が添付

製品は全てNIST(米国標準局)とのトレサビリティーが
保証されていて校正証明書が添付されています。

◆正規輸入品なので安心してお使いいただけます。
F.W.BELL社製4180型・4190型の国内総発売元は東洋メディック株式会社で、
生活環境研究所は正規代理店です。


◆正規輸入品は国内総発売元で再検品を行っています。
・シリアルナンバー管理
・日本語マニュアル添付
・出荷前の機能チェック
・保証書の添付(東洋メディック株式会社発行、保証期間1年間)
・修理(有償)
  *並行輸入品が出回っていますのでご注意ください。


●仕様・価格

仕様(温度23±5℃、湿度<85%において)

型名
4180型
4190型
確度 ±2%+1digit ±1%+1digit
方向性誤差

<1% (代表値)

<1% (代表値)

周波数特性 25〜1200Hz:±5%
20〜2000Hz: ±15%
25〜1200Hz:±5%
20〜2000Hz: ±15%
表示更新間隔 <2秒 <2秒
測定範囲

0.5〜599mG / 0.05〜59.9μT

0.5〜1999mG / 0.05〜199.9μT

単位 mG(ミリガウス)
μT(マイクロテスラ)
mG(ミリガウス)
μT(マイクロテスラ)
ディスプレイ LCD LCD
表示桁 3.5 digit 3.5 digit
バッテリ 単4型、アルカリ乾電池(1.5V)
またはNiMH(1.2V)
単4型、アルカリ乾電池(1.5V)
またはNiMH(1.2V)
動作時間 30時間(アルカリ)、
20時間(850mAh NiMH)
30時間(アルカリ)、
20時間(850mAh NiMH)
動作温度範囲 -10〜+50℃ -10〜+50℃
保管温度範囲 -20〜+60℃ -20〜+60℃
重さ 177g(バッテリ含む) 177g(バッテリ含む)
大きさ 120 x 76 x 37mm 120 x 76 x 37mm
インターフェース なし USB
外部出力端子 なし DC:フルスケール 2V
AC:フルスケール 1Vrms
標準価格
税込 84,000円
(本体 80,000円)
税込 168,000円
(本体 160,000円)
特別価格
税込 49,900円
(本体 47,524円)
税込 99,900円
(本体 95,143円)

               4180型は販売終了いたしました。

★ソフトケース付き

送料・振替手数料無料 (詳しくは「商品お申し込みのご案内」をご覧ください)

お申込みは「申し込みコーナー」から。


周波数特性グラフ

周波数特性グラフ

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 「極低周波の電磁波・磁界」を正確に簡単に測定できる電磁波測定器。

●3軸式低周波ガウスメーター SK-8301型


  「高性能」「3軸式」「デジタル」「大レンジ」で尚且つ「低価格」の製品
                 東洋メディックとカイセで共同開発しました。(日本製)


SK-8301型

SK-8301型

●SK-8301型 3軸式低周波ガウスメーターの特長

◇3軸式は磁界の方向にかかわらず正確な測定ができます。

◇見やすいデジタル表示。

◇小型、軽量、正確。

◇最大レンジは2000mG。

◇ICNIRP 50Hz 1000mG を確認できます。

◇40Hz〜1000Hz の周波数範囲の磁界を真の実効値で測定。

◇μT(マイクロテスラ)またはmG(ミリガウス)で表示できます。(DHキー)

◇最大値、最小値、平均値が測定可能。(RECキー)

◇ディスプレーの表示を固定できます。(DHキー)

◇測定業務用に、NVLAP認証の校正証明書付きも用意しました。しかも低価格。


●用途

◇家電製品の周辺磁界強度測定

◇高圧送電線付近の磁界強度測定

◇電気炉等の労働環境磁界測定


●SK-8301型 3軸式低周波ガウスメーターの仕様
(温度 23±5℃、80%RH以下、但し結露なきこと)

周波数特性 40Hz〜1000Hz:±5%
単位(*1) μT(マイクロテスラ) または mG(ミリガウス)
測定レンジ(*2) 20.00μT/200.0μT または 200.0mG/2000mG
分解能 0.01μT/0.1μT または 0.1mG/1mG
最大許容入力 200.0μT または 2000mG

測定確度

±2%±5dgt (50/60Hz)
±5%±5dgt (40〜1000Hz)
測定機能 最大値、最小値、平均値
ディスプレイ LCD
表示更新間隔 2回/秒
バッテリ 単3型アルカリ または マンガン乾電池 2本
動作時間 約100時間(アルカリ乾電池)、約50時間(マンガン乾電池)
動作温度・湿度 0〜+40℃、80%RH以下(但し結露なきこと)
保管温度範囲 -20〜+60℃、70%RH以下(但し結露なきこと)
重さ 約200g(電池含む)
大きさ 148 x 83 x 33 mm
付属品 ケース、単3型マンガン乾電池2本、取扱説明書

(*1)現在、磁束密度の単位はSI単位系のT(テスラ)が標準で用いられています。
   μT(マイクロテスラ)と mG(ミリガウス) の換算 : 1μT=10mG

(*2)測定レンジはオートレンジです。手動での切り替えはできません。


周波数特性グラフ

周波数特性グラフ
X,Y,Z軸の向き

X,Y,Z軸の向き

●3軸式低周波ガウスメーター SK-8301型 の価格
(メーカー確認のみで、校正証明書は付きません)

標準価格 税込 39,900円(本体 38,000円)

特別価格 税込 33,600円(本体 32,000円)

送料・振替手数料無料 (詳しくは「商品お申し込みのご案内」をご覧ください)

お申込みは「申し込みコーナー」から。




●校正証明書付き SK-8301型 の価格

販売価格 税込 81,900円(本体 78,000円)

◇米国政府公認機関 NVLAP 認証の校正証明書付き
(NVLAP:National Voluntary Laboratory Accreditation Program)

◇受注後に校正を行いますので、納品は2週間後になります。


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 「高周波の電磁波」を正確に簡単に測定できるドイツ製・電磁波測定器。
 
 携帯電話の電波(高周波の電磁波)の測定に!

●高周波電磁波測定器 eHF32D
 NEW


高周波電磁波測定器 eHF32D
高周波電磁波測定器 eHF32D

◇ベーシックな高性能高周波電磁波測定器

◇ドイツ製、低価格で高性能、簡単操作

◇携帯電話などからのパルス波電磁波を正確に簡単に測定できます。

◇周波数帯は800MHz〜2.5GHzまで、携帯電話の周波数帯を測定できます。

◇高性能の指向性対数周期アンテナ付測定器
 (対数周期アンテナは複数の異なった周波数帯を測るセンサーからできています)

◇読みやすいデジタルLCD(液晶)画面表示

<仕様>

◇測定可能周波数範囲:800 MHz(メガヘルツ)〜2.5 GHz(ギガヘルツ)
◇測定単位:μW/u(マイクロワット パー 平方メートル)
◇分解能:1μW/u(マイクロワット パー 平方メートル)
◇欧州及び国際標準によるデジタル表示
◇電力密度測定範囲: 1〜1,999 μW/u
◇パルス放射のオーディオ解析可能:
 電力密度の強度に比例してオーディオトーンシグナル機能付
◇信頼性の高い、指向性対数周期アンテナ付
◇オートパワーOFF機能付
◇最高値表示
◇9V角型アルカリ乾電池
◇寸法:約72X457X32mm、 457=225(本体)+232(アンテナ装着部)
◇重量:約300g(アンテナ、乾電池)含む
◇2年間保証

<価格>

高周波電磁波測定器 eHF32D

販売価格:税込 39,900円(本体 38,000円)


送料・振替手数料無料 (詳しくは「商品お申し込みのご案内」をご覧ください)

お申込みは「申し込みコーナー」から。

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